CPHI Japan 2026創薬シンポジウムにジェクスヴァル代表が招待登壇

株式会社ジェクスヴァル
2026年4月15日
ジェクスヴァル代表取締役がCPHI Japan 2026 第23回 国際医薬品開発展 創薬シンポジウムに登壇
株式会社ジェクスヴァル(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役・チーフサイエンティフィックオフィサー:加藤珠蘭、以下「ジェクスヴァル」)はインフォーママーケッツジャパン株式会社主催によるCPHI Japan 2026 国際医薬品開発展 創薬シンポジウムにおいて、インフォーママーケッツジャパン株式会社の招待を受け、代表取締役が登壇することをお知らせいたします。
[イベント概要]
CPHI Japan 2026(国際医薬品開発展)は、世界約30ヵ国から800社超が出展する国際展示会であり、創薬から製造・流通にわたる幅広いテーマを網羅しています。今回は過去最大規模での開催となり、業界のキーパーソンによる約250のセミナーや国際的なビジネスネットワーキングの場が設けられており、製薬・医療の発展を多角的に支える場となっています。
本創薬シンポジウムは、核酸医薬・低分子・抗体・再生医療など次世代モダリティ横断で、創薬イノベーションの現在地と課題を論じる場です。
ジェクスヴァルは「次世代低分子創薬」枠での登壇を担当。AIを基盤としたデータドリブン創薬が、従来の低分子の強みをどう拡張し、希少疾患・未充足の医療ニーズへのアクセスをどう変えるか—プラットフォーム戦略から創薬エコシステムへの提言まで、幅広くお話しします。
■登壇情報詳細■
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登壇イベント名 |
CPHI Japan 2026 (国際医薬品開発展) [第23回] 創薬シンポジウム |
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開催日時 |
2026年4月21日(火)~23日(木)
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会場 |
東京ビッグサイト
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講演タイトル |
創薬におけるサーキュラーエコノミーの実現:多様な未充足医療ニーズへの挑戦 |
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[ジェクスヴァルについて]
ジェクスヴァルは、「Treatment Reaches the Unreached〜お薬を必要とするすべての人に〜」 という理念のもと、独自のAI駆動型ファーマコインフォマティクス技術からの価値創出を通じて、希少疾患などのアンメットメディカルニーズ(未充足の医療ニーズ)に対する革新的な医薬品の創出と開発に取り組んでいます。
本件に関するお問い合わせ: info@gexval.com
コーポレートオフィスヘッド 杉﨑敦史


